「Re:CREATORS」第17話予告映像:意見の相違から戦いが始まる

「Re:CREATORS」第17話予告映像:意見の相違から戦いが始まる

アニメ『Re:CREATORS』第17話の予告編が公開された。前回の予告編での雑談シーンに比べ、今回の先行映像では緊迫感のある戦闘シーンが映し出されている。このエピソードでは何か驚くべき展開があるのでしょうか?

アニメ「Re:CREATORS」第17話の予告編は以下の通り。

予告映像では、メテオラが魔法陣を発動し、菊地原軍と連携して軍姫アルタイルと激しい銃撃戦を繰り広げる様子が映し出されていた。交渉担当者の表情からも現状の深刻さが伝わってきた。一方、このエピソードの「つまり、私は創造主だ」という威圧的なサブタイトルもサスペンスに満ちている。このエピソードの展開は非常に楽しみにできそうだ。

アニメ「Re:CREATORS」第17話の予告映像は以下の通り。

「Re:CREATORS」は、「ブラック・ラグーン」の広江礼威監督が手掛け、制作会社TROYCAがプロデュースするテレビアニメーション。 2017年4月に正式放送が開始された本作は、「創造主」となることを決意した改革者たちの集団を主人公とした物語。彼らがいかにして世界に新たな生命をもたらし、神々の地に制裁を課そうとしているかを物語ります。

<<:  シルバーチェーン10周年記念オリジナルアニメ「二人乗り」PV初公開 女子の二人乗りバイク旅

>>:  「墓場の王ハンティドウ」第14話では、昔の恋人たちの再会を予告します! ?

推薦する

CATDOLL:「ニセコイ」第200話プレビュー:愛していると言う前に、まず妹と話をする必要がある

漫画『ニセコイ』第199話では、主人公の一条楽が桐崎千棘を好きだと明言した。しかし、作者の設定を裏付...

キャットドール:新番組「この素晴らしい世界に祝福を!」第2期は2017年1月に放送予定

「この素晴らしい世界に祝福を」第2期は2017年1月放送開始予定!この作品は、日本のライトノベル作家...

キャットドール:日本人社員が電車で漫画を読んでいたため解雇、上司は時間の無駄だと発言

電車やバスで通勤中に時間をつぶすために、本を読んだり携帯電話をいじったりする習慣がある人は多いと思い...

キャットドール:「狼男の掟 1951」がアニメ脚本賞を受賞、来年アニメ化予定

このほど、漫画アプリ「週刊少年ジャンプ+」とアニメ専門チャンネル「アニマックス」が共同で「アニメ脚本...

キャットドール:アニメ「お兄ちゃんエクササイズ!EX」シーズン2が10月に放送開始、羞恥度が桁違い

昨年の10月期シリーズでは「お兄ちゃんの体操!」というインスタントラーメンアニメがありました。 5人...

『フェアリーテイル』第521話 最強の魔法使い!

「フェアリーテイル」第521話が発表されました。ナツは再び目を覚ました、そしてアイリーンが敗北した...

ランティスプロデューサー「日本のアニメは中国市場をバックアップにしているので、ディスクの売り上げを心配する必要はない」

日本のアニメ業界をフォローしている友人なら、CDの売上が継続的に減少しているため、CDの販売だけで利...

「オーバーロード」小説第12巻発売:冷酷な魔帝が到来し、正義の戦いが勃発

小説「オーバーロード」第12巻が先日発売されました。この巻では、冷血かつ残忍な魔帝が奇襲を仕掛け、国...

フェアリーテイル エピソード 527: ナツ・ゼレフの死闘

「フェアリーテイル」第527話が更新されました。ラカードの乱入によりゼレフは憎しみに満ち溢れ、「不滅...

CATDOLL:「エクソダス:ヴァローナ・オブ・ザ・スカイズ」シーズン2 10月PV公開

最近の公式ニュースによると、「Falrna: EXODUS」の第2シーズンは冬に放送される予定です。...

純愛アニメ『ジョシーの虎と魚たち』が中国本土への導入が決定。中国版ポスターが公開され、正式な公開日は未定となっている。

日本のアニメ映画『ジョシーの虎と魚たち』が中国本土で正式に公開され、中国語のポスターも公開された。こ...

「Dies irae」アニメ第7話先行映像 先輩のお姉さんが素晴らしいアシストを披露

アニメ「Dies irae」第7話の映像と本文予告が公開された。激戦の末、藤井蓮は暗い地下牢に監禁さ...

CATDOLL:「ガールズ・ゴー・ワイルド」の放送時間は1月7日22時30分に確定

「Girls Go Wild」の放送時間はTOKYO MXにて2016年1月7日22時30分からと決...

CATDOLL:ネットユーザーの間では、人を殺さずに泣かせる感動的なアニメ作品が第一選択だと議論されている

日本のアニメには感動的で泣ける要素がたくさんありますが、最も泣ける要素は重要なキャラクターの死です。...